ちょっと時間にルーズだけれど
二人の時間は少しでも長くいたいよ
君の仕草を眺めている・・・すねたとき、笑ったとき
君の瞳を見つめている・・・悲しみの色、喜びの色
歌うことは楽しいんだけれど
二人でもっとハーモニー奏でたいよ
君の明るさにつられている・・・二人のとき、みんなのとき
君の美声に聞きほれている・・・普段のとき、歌っているとき
夜の公園は静寂が訪れるけれど
二人だけの安らぎを過ごせるよ
君の魅力に魅せられている・・・愛しい様、刹那の様に
君の香りに惑わされている・・・香水から、君自身まで
ついさっきの事に思えてしまう 君とのevery day
猫の公園で感じた君をいつまでも感じていたい
住吉橋で感じた君をいつまでも夢見ていたい
待合室で感じた君をいつまでも離したくはなかった
君の躰を抱きしめている・・・いつまでも、どこまでも
君に唇あわせている ・・・少しでも伝わってほしい
君の全てに僕は感じたい あの時代からずっと見守り続けてきた
君の全てを僕は守りたい 今までのことを含めてこれからも
だから伝わってほしい 少しだけでもLove me・・・
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