なんだかとても面倒くさい
面倒くさいったらありゃしない
掃除機をかけよう~!
なんていつも思うけど
無駄にだらだら違うことして
明日こそ、今度こそ、になっちゃうよ
なんだかとても気が重い
邪魔くさいったらありゃしない
掃除機をかけないと。。。
なんていつも思うけど
無駄に重いし、五月蠅いし
ちょっとはこっちの身にもなってよね
でもでもね、掃除機かけた後の
絨毯は気持ちいい
フローリングもすべすべで
空気が綺麗になった気がするの
かけ始めれば、終えられるのに
なかなかそこまで辿り着けない けど
掃除機をかけよう~♪
かければ気分がHAPPY
無駄にごろごろ寝転んで
実感しちゃう、この快適さ
掃除機をかけよう~♪
掃除機をかけよう~♪
掃除機をかけよう~♪
揺らめく水面に飛び込んで
光の波紋をくぐり抜け
Slowな舞台でアナタを見つけるの
ねぇ 伝わるかしら
この耳元に触れた aQua sPac[e]r
アナタに優しくされたい
ワタシのココロが群青に溶けていく
アナタの視線を探してしまう
アナタが見つめるその先を
求めて 憂い
零して 拭い
淡い想い 泡になって咲き誇る
さざめく波間に漂って
飛沫の輪舞曲を聴きながら
Sorrowな夜空にアナタを誘うの
ねぇ 感じるかしら
この指先に絡まる aQua sPac[e]r
アナタに抱きしめられたい
ワタシのカラダが無意識に反応する
アナタの言葉に縋ってしまう
アナタが発するその口元を
求めて 奪い
零して 絡め
閉じた瞼 身も心も溶けていく
アナタの笑顔に癒されたい
アナタが魅せるその一瞬を
ねぇ 寂しすぎるから
ずっと抱きしめていて aQua sPac[e]r