揺らめく水面に飛び込んで
光の波紋をくぐり抜け
Slowな舞台でアナタを見つけるの
ねぇ 伝わるかしら
この耳元に触れた aQua sPac[e]r
アナタに優しくされたい
ワタシのココロが群青に溶けていく
アナタの視線を探してしまう
アナタが見つめるその先を
求めて 憂い
零して 拭い
淡い想い 泡になって咲き誇る
さざめく波間に漂って
飛沫の輪舞曲を聴きながら
Sorrowな夜空にアナタを誘うの
ねぇ 感じるかしら
この指先に絡まる aQua sPac[e]r
アナタに抱きしめられたい
ワタシのカラダが無意識に反応する
アナタの言葉に縋ってしまう
アナタが発するその口元を
求めて 奪い
零して 絡め
閉じた瞼 身も心も溶けていく
アナタの笑顔に癒されたい
アナタが魅せるその一瞬を
ねぇ 寂しすぎるから
ずっと抱きしめていて aQua sPac[e]r
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